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歯科治療の過去、現在、未来~歯科臨床スキルの習得、実践ポイント~

配信者 山﨑長郎

歯科>経営・マネージメント>経営・開業 歯科>学術・スキルアップ>保存修復 歯科>学術・スキルアップ>インプラント 歯科>学術・スキルアップ>審美歯科 歯科>学術・スキルアップ>咬合・機能 医科>終了したセミナー

お申し込み

※受講料:無料会員(一般会員)7,700円(税込)/プレミアム会員 無料

※アーカイブ配信期間:2023年12月21日(木)16時まで

プログラム

歯科治療の過去、現在、未来
~歯科臨床スキルの習得、実践ポイント~


【講演概要】
歯科の歴史を紐解くと、1970年代はオクルージョン、1980年代はペリオドンタル、1990年代はインプラント、2000年代は審美歯科、2010年代はデジタル、そして2020年代はスリープデンタル(睡眠歯科)になると私は推測しています。
本セミナーでは、Lytle&Skurowの修復治療の分類(簡単な修復治療、クラウン&ブリッジ、オクルーザル&リコンストラクション、歯周治療、インプラント補綴)、それぞれの対処法と経年的なケース、歯科の5大要素(審美、機能、構造、生物学、歯肉レベル)なども交えながら、私がそれぞれの治療分野で何を考え、どのように学び、治療をしてきたかを、症例を交えながら説明します。

【講演プログラム】
《前半》講演(60分)
・開業とオフィスデザイン
・キャリアについて
・過去~現在の歯科医学
・修復治療の分類(ClassⅠ~Ⅳ)
・補綴の思考と指針

《後半》ディスカッション(30分)
・アメリカに拘った理由
・オフィスの特色を作る狙い
・日本と海外の歯科治療(特に審美治療)との違いは
・マイクロスコープが必要と思ったきっかけ
・若者の歯科技工士離れが顕著となっている歯科技工問題の解決策
・患者さんに治療を受けたいと思わせる特別な話し方
・山﨑先生にとっての歯科医師とは

講師

山﨑 長郎 先生

原宿デンタルオフィス 院長
日本臨床歯科学会 理事長
iACD日本支部 会長

 

【略歴】

1970年 東京歯科大学卒業
1974年 原宿デンタルオフィス開院

参加対象

歯科医師、歯科衛生士をはじめとする医療・介護専門職及び従事者

開催日・定員

2023年12月21日(木)16時までいつでも視聴可能

※2023年9月21日の講演内容となります。

受講料

無料会員(一般会員):7,700円(税込)

プレミアム会員:無料

※職種問わず受講料は同料金となります。

※お客様都合によるキャンセル・返金はお受けできません。

お申し込み

※すでにお申込み済みの方は「申込履歴」ページよりご視聴いただけます


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お問い合わせ先:IOCiL運営事務局
E-mail:support@iocil.jp TEL:03-6891-7110