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【#3】作業療法士が考える「食」とは ~作業療法士としてどのように「食」に関わるか ~/岐阜県多食種連携研究会シリーズ《Season2》

配信者 須貝里幸

歯科>訪問歯科・チーム医療>高齢者歯科・訪問歯科 歯科>訪問歯科・チーム医療>医療連携

プログラム

作業療法士が考える「食」とは ~作業療法士としてどのように「食」に関わるか~


人は日々、さまざまな生活行為を行いながら生活していると思います。その中で「食」は、1日3回ほど行われる生活行為の1つです。この「食」に対する生活行為は、他の生活行為に比べ頻度の高い行為と言えるでしょう。人にとって「食べる」という生活行為にはどのような意味があるでしょうか?ひとつには生命維持のため、欲求を満たすため、楽しみにしている事など、その人にとって、さまざまな意味があることと思います。

作業療法は、対象者が望む生活行為の遂行を支援することです。生活に密接に関わる「食」に対して、作業療法士は対象者に何が出来るのか?如何に関わるのか?対象者の「食」に対する支援について皆さんと共に考えていきたいと思います。

 

講師

【講師】須貝 里幸 先生

岐阜県作業療法士会 会長(代表理事)


【略歴】

1999年:平成医療専門学院 作業療法学科 卒業
同年:大垣市民病院 リハビリテーションセンター入職
   現作業療法室 室長補佐
同年~:岐阜県作業療法士会 教育部 部員
2006年~:岐阜県作業療法士会 監事
2008年~:岐阜県作業療法士会 副会長(理事)
2016年~:岐阜県作業療法士会 会長(代表理事)

参加対象

歯科医師、歯科衛生士をはじめとする医療・介護専門職及び従事者

開催日・定員

アーカイブ配信(2026年1月30日(金)16時迄)

受講料

第1回単体:5,500円(プレミアム会員:無料)

全6回一括:19,800円(プレミアム会員:無料)

※職種問わず受講料は同料金となります。

※お客様都合によるキャンセル・返金はお受けできません。

お申し込み

#03 作業療法士が考える「食」とは
5,500円(税込) ※プレミアム会員:無料
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E-mail:support@iocil.jp TEL:03-6891-7110